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2017年5月9日火曜日

Aucklandめぐり

友人は仕事のためNew Plymouthへ帰ってしまい、
今までずっと一緒にいたのに急に1人になってちょっと寂しいですが
気を取り直してオークランド観光です。


初めて来た日にはQueen Streetだけを見て、
全然興味が持てなかったオークランドですが、
ちょっと離れればいいところたくさんありました。

バスとか電車がよくわからなそうだったので、
観光客向けのHop On Hop Off Explorer Busというのを利用しました。
一定のルートを周回しているので好きなところで乗り降り出来ます。
通常1日$45ですが、Bookmeで$20で購入しました。

購入チケットを印刷または紙に書かないといけないという注意事項がありましたが、
スマホ画面を見せれば大丈夫でした。券くれました。


Mt Edenへ登ったり


メモリアル何かを見たり


向こう岸からオークランドの市街や


Rangitotoを見たり

可愛い町をお散歩したりしました。


総合的には満足なこのバスですが、夏は30分ごとにバスがあるのですが
冬は1時間に1本だけで、結構バス待ちの時間を持て余してしまうことがありました。
計画が必要でしたね。でも、良かったです。

オークランドもちょうど紅葉の時期で綺麗でした。


Queen Streetは好きじゃないけど、
他のPonsonbyやParnellなんかは可愛くて良かったです。

ただ、お土産を買う、いいところが全然なくてびっくりしました。
もちろんお土産屋さんは何件かありますが。
他の町でたくさん見てきたけど、きっとオークランドにあるから
最後に買えばいいやと思っていたのが失敗でした。
これ本当に困りました。

個人的にはマーケットで買いたかったのですが、週末しかやっていないので
スーパーやアウトドアショップなどで買ったりしていました。
小さいアクセサリーなんかは、事前に買っていたので本当に良かったです。

宿はまたBrown Kiwiに泊まっていましたが
部屋に帰ると私のベッドで猫が寝ていて、めっちゃ可愛くて癒されました。


8人部屋なのにあえて私のベッド。
しかもどいてくれず、結局朝まで一緒に寝ました。幸せでした。

なんだかんだオークランドかなり満喫出来ました。
クイーンズタウン時代のタイ人の友達も2日間も夜付き合ってくれました。
同じ日に語学学校に入学して、私は6週間で卒業したけど
彼はずっと通っていて、しかも今はIELTSコースなので
英語かなり上達してました。ボキャブラリーもすごい。
頑張ってるんだなと思いました。私も頑張らないと!
ワーホリはもう終わっちゃうけれど、英語は続けたいです。
帰りたくないです。

2017年5月4日木曜日

はじめてのAucklandへ

ワーホリに来てもうすぐ1年
ついにオークランドへ。

大好きなNew Plymouthともお別れです。
ただ、もともと私一人で行く予定だったのが、
友人も一緒に来れることになり、とてもハッピーです。

そんなわけでオークランドまでドライブです。
途中カフェで休憩したりしながらのんびり行きます。


田舎でもおしゃれなカフェ。
こうゆうところがNZは素敵だと思う。
どんな小さな村にもカフェはある。


しかも日本で車で遠出する場合、高速道路を使うから
休憩はサービスエリア。

だけどNZなら高速道路はないし、必ず町が道沿いに作られてるから、気軽に立ち寄れる。
地元の人とたわいない会話したり、本当にリラックス出来る。
手作りの美味しいものも食べて幸せ。

でもオークランドへ近づくにつれて、道がどんどん広くなって、車も多くなっていく。
NZで片側3車線初めて見た。。。
まっすぐで運転は簡単だけど、景色はつまらなかった。

オークランドは1泊だけして、ワイヘケ島に向かいます。
友人おすすめのBrown Kiwiへ宿泊。
ネットで見たら満室だったけど、電話したらOKだった。


マネージャー?はとても面白くて素敵な人で、
しかも何年も前に会った友人のことも覚えていた!


そしてなんとドームルーム代しか払ってないのに
ツイン/ダブルのプライベートルームにしてくれた!


持つべきものは友人です。
雰囲気もいい感じの、バッパーでした。
そして翌日はワイヘケアイランドへ!

バッパーの部屋以外の撮影 Shu Ito

2017年4月17日月曜日

Tongariroへ向けてTurangiへ

ウェリントンからまたニュープリマスに行く予定だったのですが、
以前の旅行のとき諦めたトンガリロ、
天気が良さそうだったので行くことに。

Turangiという近くの町に前泊して向かいます。
BBHレート92%というかなり良さそうなバッパーへ。

Extreme Backpackers
でも確かに良かったけど、90超えは私の中でかなりいいはずなのに、
割と普通にいい感じでした。

まずは夕日を撮りに行くために、良さそうな湖を目指して出かけました。
道の途中のLook outからは見事にLake Taupoと虹が見えました。


そう、NZで最も大きい湖Tタウポの畔の町タウポ
の湖を挟んでだいたい反対側トゥランギの町があります。

次はLake Rotoairaへ
ここからは見事にトンガリロ山(たぶん)が見えました。


湖に鳥もたくさんいてかなり平和な感じ。人っ子一人いなかったです。
Maoriに関わりが深い場所っぽかったです。


次はLake Otamangakauへ


ダムっぽい感じでしたが、こちらはもう完璧なリフレクション。
まさにミラーレイクです。
トンガリロも夕日も見れる素晴らしいポイントを発見。

そしてここも人が全然いなくて、私たちが帰る頃に、
ダックス狩りをしていたというKiwi2人がボートで帰ってきたくらいでした。


ここでもし星も綺麗に湖に映ったらすごい、と思い
夜ご飯を食べて、また星の写真を撮りに行きました。

でもそこで悲劇が。
友人が三脚で立てておいたカメラ、三脚ごと倒れて、壊れました。
そんなわけで星の写真は撮れず、翌日のトンガリロも撮れないという
悲しい結果になり、友人は消沈しておりました。

でも私は写真に残すより目で見たい派なので
ついにのトンガリロ、ワクワクです。

2017年4月11日火曜日

Eastland Gisboneへの道

朝は雨だったけど、走っていると天気が良くなってきたので
海沿いの道を行くことに。


天気がいいうちはいろいろ立ち寄りながら走っていましたが、
途中から土砂降りに。。。
たぶん6時間くらいかけてやっとギズボーンにたどり着きました。
晴れていたら絶対素晴らしい道なので、ぜひまた来たいです。

そろそろ洗濯をしたかったので、バッパーの駐車場に泊まることに。
Flying Nun BackpackersというGisbone唯一のBBH
ただBBHレートはかなり悪かったのでどうかなと思ったら
かなりぎりぎりのラインでしたが1泊ならOKでした。
キャンプなら1人$14


猫と、ファームで働く長期滞在者がたくさんいました。

ギズボーンもかなりいい感じの町でした。
思っていたよりかなり大きかったです。


海もきれいです。晴れていればもっと。


一番早く太陽が昇る街、朝日は見れませんでしたが
朝焼けはめちゃめちゃきれいでした。



2017年4月7日金曜日

Taupo Huka Fall からRotoruaへ

ネイピアを出て、タウポに向かいます。
今日もいい天気!


やっぱりレイク沿いの町はどこも素敵です。
町を少し散策して、Huka Fallへ


オリンピックのプール毎秒何個分かの勢いです。いくつかは忘れました。
凄い迫力です。あと青がすごくきれい


タウポはさらっとだけ見て、ロトルアへ向かいます。
以前ロトルアのバッパーでエクスチェンジしていた友人、
オーナーとも仲良しで、今回はBBQに呼ばれていたので、そのためにロトルアへ。

そのRotorua Central Backpackersに泊まります。
BBQのデザートのケーキを作る友人。すごいです。

パンプキンケーキ
あとBBQ用に日本風の焼肉のたれ的なのも作っていました。
これがめちゃめちゃ美味しかったです。

BBQはなんとオーナーのご自宅でした。


素敵食卓!
BBQはKiwiスタイルの、全部焼き終わって、皿に盛りつけて食べ始めます。
せっかく各家庭に屋外BBQ用のコンロがあるのだから
日本みたいに焼きながら食べればいいのにね。

でもかなりいいステーキも焼いてて、めちゃめちゃ美味しくて、
そのときに長期滞在してるいろんな人も参加して、
これもまた素晴らしい体験になりました。

オーナー夫妻は素晴らしい人たちでした。
バッパーも、温泉じゃないけどホットプールもあって、
2段ベッドもなくてかなりいい感じでした。

翌日はロトルア観光します!

2017年3月7日火曜日

イギリス人、ドイツ人、フランス人、日本人

ウーファーが4人になり、以前よりわいわいと楽しくなりました。
初め私が来たばかりの、みんなネイティブばっかりだったころ、
実はそんなに他のウーファーと交流していませんでした。
カップルが2組いたこともあって、
彼らはやっぱり自分たちだけでいたいみたいで、
一緒に何かしたりっていうことはなかったんです。

でも今はみんなシングルで、社交的なので
時間が合えば一緒に出かけたり、
たまに一緒にご飯作ったり、
山ほどDVDがあるので、毎晩映画見たりしています。

みんな国が違うので、言葉とか文化の話とかもしてて楽しいです。
日本人からすると、RとLの違いとか、thが難しいとかあるけど
フランス人からするとhが難しいらしいです。

とか、今のホステルも、だいたいどこも13の部屋がないらしいのですが
日本だとたぶん4とか9の部屋がないよっていったら
みんなびっくりしてました。
でも4はいいとして、9、苦がうまく説明出来なかったです。

やっぱりドイツの若い人は圧倒的に英語上手です。
たまにちょっと年配だとそうでもないときもあるけど、でもみんな話せます。

そしてドイツ人の男の子は私にいつもニーハオと言ってくるので
こんにちはと教えてあげています。

あと寿司をあげたら、初めてだったらしく、
めっちゃ怖がってたけど、その後めっちゃ感動してくれました。
あげて良かった。

寿司屋にはアジア人しかいませんが、このギャップがちょっと面白いです。
バッパーにアジア人はたまにしか来なくて、
今までウーフしてきたバッパーでも日本人に会ったのが1回だけです。

ニュープリマスも2か月近くいるのに、寿司屋でしか会いません。
そして寿司屋でも、シフトの関係でほとんど中国人と一緒なので
本当日本語しゃべらないんですけど、
英語もたいして上達しない、、、

やっぱり努力しないとダメなんですけど、分かっててもしない人です。
以前書いた英語版薄桜鬼も、やってると速攻で眠くなります。
あと少ししかいられないので、もう少し頑張ります!

2017年3月6日月曜日

BBH,YHAブラックリスト

眠れない週末を過ごしました。
何人かのグループが遅くまで、というかほぼ朝まで飲んでいて
しかもラウンジと部屋を行ったり来たりもしていて
本当にうるさくて眠れなかったです。

そして彼らが去った後に来た別のグループも
同じように朝まで騒いで、ひどい週末でした。

でもこのことをマネージャーに話すと、
朝、彼らにちゃんと言ってくれて、
しかもブラックリストに追加したとのこと。

このバッパーはBBHYHAという大きなホステルグループの両方に加入していて
それらにブラックリストがあるそうです。

なのでこれを見た他のホステルは、彼らの宿泊を拒否することが出来ます。
もちろんこれらに加入していないホステルもあるので、
どこかに泊まることは可能ですが、探すのは難しくなります。

その上彼らのうちの何人かはメンバーカードを持っているそうです。
私もBBHのメンバーです。
お金を払ってメンバーになり、その後泊まるたびに割引を受けられるのですが、
これではせっかくのメンバーカードも使う機会がなくなります。

かなり嫌な思いもしましたが、ちょっといい気味です。

もちろん、楽しむのはいいのですが、
他のゲストのことも考えないといけません。
自分の家ではないですからね。

あと、だいたいのバッパーは夜10時以降に飲んだりするのを禁止しています。
もちろん今私が滞在しているバッパーもそうです。
皆さんも気を付けましょう。

思いやりを大切に、生きていきたいですね。

2017年2月27日月曜日

最近のバッパーでの日々

はじめ来たときウーファーはみんなネイティブ、
ニュージーランド、イングランド、カナダ出身の人たちでしたが、
しばらくするとメンバーは変わり、私以外全員フレンチになり、
そして今はフレンチの女の子と2人だけになりました。

なので来たときは週2日、しかも午前中くらいしか見なかったオーナーも、
今は毎日働いています。

そしてなぜか部屋を何回か移動させられています。
初めは女性専用のドームにいたのですが、
一つしかない女性専用ドーム、予約が増えたのでミックスの部屋に移動、
その大きいグループが来るためプライベートルームに移動。
というわけで今はツインルームにいます。


もしもの時のために、もうひとつベッドが入ってトリプルになっていますが。
ちょっとラッキーです。
といってもまた団体が来るので移動しなくてはいけません。

同室のフレンチ女子もいい子なので仲良くやっています。
最近は毎晩のように一緒に映画見たり、
車があるので遠出出来るので、今日は夕方の6時から近くのビーチに行きました。


日本だったらもう帰る時間だけど、たくさんの人がいて、
でもすごく広いので全然混んでなくて、
天気が良くてビーチからもタラナキ山がキレイに見えました。

水着を着なかったことを後悔するくらい気持ち良かったです。
そう、しばらくは涼しかったのですが、最近やっと夏らしくなりました。
といっても朝晩は涼しいです。湿気もないからほんと素晴らしいです。
ニュープリマスの夏、最高です。

2017年2月4日土曜日

最近のバッパーと寿司屋のお仕事状況

しばらくバッパーのWiFiが使えなくて、
それはまあしょううがないとしても、宿の予約状況なんかも分からなくて、
レセプションスタッフもみんなウーファーなので、結構大変でした。

オーナーは基本週3くらいしかいなくて、こんな時でもすぐ来ないオーナー。
昨日来てやっと回復しました。

今、私は朝9時半から12時まで、週6日このバッパーで働いて、
寿司屋で2時か3時くらいから8時半か9時くらいまで、週4日くらい働いています。

バッパーのクリーナーは2人で、いつも仕事は別々です。
私はまずフロントでチェックアウト状況を確認して
シーツをはいでベッドメイキング。
フロントの人もシーツを洗濯しながら少し手伝ってくれます。
部屋の洗面台なども掃除して、
それからトイレと女性用シャワールーム、キッチンを掃除して
洗濯物があれば干して、終了です。
その間にもう一人のクリーナーが掃除機とモップかけをしています。

忙しいときは大変で、12時過ぎることもあるけど、
暇なときはもちろん早く終われます。

クリーナーはこんな感じで毎日働かないといけないけど、
レセプションは3日働いて4日休みとかのシフトなので、ちょっと羨ましいです。
英語が堪能な方はおすすめです。

そして寿司屋では、私は寿司巻けないので、
野菜切ったり色々準備したりしながらレジしています。
そしてなぜか営業中に掃除します。閉店後には掃除しません。

お客さんがいないエリアごとに、掃いて、モップしますが、かなり広いので大変です。
トイレ掃除もします。なんだか私は掃除ばっかりしているなぁと思います。
掃除嫌いなんですけどね。

寿司も今はなんとも思わないけど、魚はサーモンしかなくて、
よく考えればすごいなと思います。

先日お客さんがツナを頼んできたので、
当たり前のようにあのツナ缶のツナマヨの寿司を作ったら
フレッシュツナ、マグロが良かったようで、ちょっとした行き違いでした。
どっちもツナなので。

酢飯に照り焼きチキンが載っている、チキン オン ライスも人気です。
個人的には、これ、酢飯じゃなかったらなぁと思うのですが。
ブラウンライスの寿司も、ベジタリアンの寿司も、頼まれれば作ります。
結構頼まれます。

何事も慣れ、でしょうか。

クイーンズタウンにいたころは、嫌だと思っていたバッパーのエクスチェンジ。
高いレントを払ってシングルルームに住んでいたけど、
今思えばもったいなかったなぁと思います。

今のこの状況、程よく働けて、割と気に入っています。
とりあえず今後の旅行費用と帰りの飛行機代を稼ぎたいと思います。
ここニュープリマスで。

バッパーのオーナーの犬、マーヴィー



2017年1月22日日曜日

ニュージーランドの寿司屋で働く

寿司屋での仕事が始まりました。
朝はBackpackersでの仕事があるので、基本午後からです。

仕事は主にレジと寿司をパックにつめたり掃除したりってところでしょうか。
巻き寿司カットする機械があるのには驚きました。
あと酢飯混ぜるのも。
日本にもあるんでしょうか?ありそうですね、100円寿司とか。

高校生のときテイクアウェイの寿司屋でバイトしていたことがあるのですが
板前さんが魚捌いて寿司握っていたので、もちろん巻き寿司も作れません。
稲荷寿司だけは私たちの仕事だったので出来ますが、NZではあまり出番なさそうです。

寿司にも全部ラベル貼ってたのでレジも簡単だったのですが、
こちらはそれがないので、
とりあえず寿司の見分けとレジにあるボタンを覚えることが最初の課題ですかね。

私は2か月くらいしかいないので、他の人より早く仕事を覚えろと言われております。
ちょいちょいマネージャーからいろいろと言われたりはしますが
NZらしく雑談も多くて、英語、中国語、日本語が飛び交ってます。
これはこれでおもしろいです

Queenstownで働いていたときはフランス語をよく聞いてましたが
中国語はあまりなかったので。

やっぱりアジア人の英語は聞き取りやすいです。
でもお客さんとのギャップがありすぎて、
お客さんの英語がすぐ理解出来なかったりしています。

バッパーではWWOOFerが私以外全員Britishになり、
聞き取りが難しいです。リスニング力落ちてるのかな?
ちょっとまた英語頑張らないと、と思いました。

2017年1月17日火曜日

New PlymouthのBackpackersで働きはじめて

New Plymouthのバッパーで働きだして4日、
私の仕事は毎日窓掃除のみ。
どうやら通常の仕事の人員は足りているようです。



それでも受け入れてくれるところがありがたいですね。
前のPunakaikiのバッパーも小さいのに6人もWWOOFerがいたし。

今回はReceptionistもWWOOFerなので結構人数がいます。
でもみんなバラバラの部屋でゲストと同じ部屋。
人数いるからまとめればいいのに変な感じです。

私は4人部屋でうちもう1人もWWOOFerでカナダ出身の女子です。
あとゲストが2人入ったり、たまに入らなかったりする部屋です。
他にはカップルが2組と女性が1人います。
3人がクリーナーで3人がレセプション、あとの1人はよく分かりません。
そして今回初めての全員ネイティブ。イングランドとか。

パイプの2段ベッドは嫌けど、
ラウンジやガーデンはかなりいい感じです。
フラットやシェアハウスよりいいところはそこです。私にとって。
やっぱり人数が多いから共用スペースが広いですね。

雨で暇だったのでとてつもなく久しぶりにパズルしました。
2日かけて完成しました!


何ピースかかけてますけど。
なかなか楽しかったです。

晴れてれば町も海も近いし、
ウォーキングコースもたくさんあって、宿の目の前からトラックに入れるのもあります。

道がちょっと悪くてスケボーはしずらいけど
今のところパーフェクトです!
NelsonかPictonかBlenheimあたりに滞在しようと考えてたけど、
New Plymouth大正解です。

2017年1月12日木曜日

NZの船、interislanderと、風の街、Wellington

Pictonから船でWellingtonへ
船は2社あって、Bluebridgeinterislander
Bluebridgeのが安いと聞いていたけど、調べたらinterislanderのが安かったので
interislanderにしました。Web割引とBBHメンバー割引で$50.40でした。

天気が悪かったのですがなかなか楽しめました。
早めに搭乗して窓際席を確保



レストラン、バー、カフェがあり、演奏があったり子供向けのショーがあったりしました。
約3時間半でWellingtonに到着。
めっちゃ風強いです。

しかし都会は久しぶりで、完全におのぼりさん状態
なんでもあることに興奮しましたw

Railway Station
国立博物館Te Papaがあり、かなり見ごたえありました。もちろん無料です。
Artがたくさんありました。

アートなトイレ
でも本当に風が強すぎて、向かい風のスケボーは不可能でした。
追い風だとPushしなくてもだいぶ早く進めますが。
夜も風がうるさすぎてよく眠れなかったです。部屋にもよると思いますが。

そんな今回のバッパーは古いホテルでなかなかすごかったです。
Hotel Waterloo & Backpackers



女性限定部屋にしたのですが長期滞在の人がいるのかなかなかカオスな部屋でした。
ゲストキッチンは、昔はレストランの調理場であったであろう感じ。
なかなか面白かったです。

WellingtonのバッパーはどれもShitだと友人が言っていたので
とにかく場所で選びました。
フェリー、バス、駅からすぐでした。
これでもBBHレートはWellingtonの中ではトップです。

2017年1月10日火曜日

Pictonでプライベートコテージに泊まる!

さて、Pictonのバッパーに着いたものの私の予約が取れておらず満室。
そして1月はどこの宿もみんな満室らしい。
宿のオーナーがなんとかしてくれるそうで、ついていくと
まず知り合い?の家に行き、鍵を受け取って別の家へ。

ホリデーハウスのようなところで
ベッドルームが2つ(ダブルとツイン)とリビング、バスルーム、キッチン全部付き。



そこを誰かとシェアするってことでなんと1泊$30。
バッパーのドームルームとそんなに変わらない。

そして誰か来ると思ってたけど1日目は誰も来ず私1人。
2日目は夜9時くらいに2人来たけどダブルルームの方で
寝室は私1人。すごい贅沢滞在出来ました!

たぶん本当だったら別の宿を探さないといけないところ
たぶんこのためにコテージ借りてくれたであろうThe Jugglers Restのオーナーに感謝。
洗濯機もあったから最高でした。
WiFiはなかったけどバッパーのを使わせてくれた。

おかげでPicton観光も満喫


小さい港町で可愛くてなかなか素敵でした。
船の汽笛の音また良いです。

たまたまやっていたMarket
一度も人がいるところをみなかったスケートパーク
町から歩けるトラックからはMarlborough Soundを見ることが出来ます。

Queen Charlotte view
まだ南島見ていないところたくさんあるけど、
港に来たし、次は北島に渡ることにしました。
なんとなくそんな気分だったので。
そんなわけで次は船に乗って、首都Weliingtonです