日本に帰ってきてから、IRD からメールが来ていました。
IRDサイトのマイアカウントに、ドキュメントがあるから確認してね、とのことで
早速確認すると、Tax Returnの詳細でした。
$339.7帰ってきました!
嬉しいですねー。
TAX Return、しなければ入ってこないお金なので、
ある程度働いていて、でも働きすぎていない人はぜひやることをお勧めします。
TAX Returnしたときの記事についてはこちら
これであとは銀行口座を閉じるだけなのですが、
今、あまりにもニュージーランドに帰りたいため、
しばらく保持しておくことにしました。
口座維持費がかからないアカウントにしてあるので、
特に問題はないと思います。
もしたくさんお金がある人は、
維持費少しがかかっても金利がすごくいいアカウントがあると思うので
それで維持しておけば増やせると思います。
この件についてはあまり調べていないので詳しくは分かりません。
私はNZ出るまでにほぼ使い切ったので、
今入っているのはこのTAX Returnの分くらいです。
これから少し、ニュージーランドワーキングホリデー情報のまとめなんかを書いていこうかなと思っています。
2017年5月11日木曜日
2017年4月21日金曜日
TAX Returnしに行きました
TAX Returnとは、日本の確定申告のようなもので
ワーキングホリデーでも少しでも働いた場合は提出が必要らしいです。
やらなくてもいいみたいです。
やらなくてもいいみたいです。
でも払った税金が少し返ってくる可能性があるので、
ものすごく働きすぎている人以外は出したほうがいいかもしれません。
半年くらい働いたら$200くらい返ってくると言われています。
IRDのサイトで自分のアカウント(myIR)を作れば、
自分の収入のトータルと、どれだけTAXを払っているかが分かるので、
そこからパーセンテージをもとに自分でだいたいの計算も出来ます。
TAX rateはこちら
2年目以降の人はオンラインで出来ますが、
1年目の人は必ず用紙に記入してIRD Officeに行くか、
ポスト投函しなければいけないみたいです。
私は直接IRD Officeに行きました。
だいたいの街にあると思います。
用紙をもらったときに、
どこを記入しなければいけないか全部とても親切に教えてくれました。
ただ同じオフィスに行った友人は、ただ紙を渡されただけだったそうなので
分からないときはスタッフに聞くといいと思います。
たくさんの項目がありますが、書くのは本当に一部だけでした。
最初の名前と住所、それから2枚目の11Aのトータルの収入と払った税金、
これはmyIRアカウントで見ることが出来ます。
あとは最後のサインと日付だけだったと思います。
Yes Noの選択はみんなNoで、他の一部は無視してOKみたいでした。
Noにチェックするのもスタッフの方が全部書いてくれました。
ただ、たぶんNZから出る日の確認で、飛行機のチケットが必要で、
持っていなかったので一度戻ってプリントアウトして、
もう1回持って行って、そのときもちゃんと書いてあるかチェックしてくれました。
もしお金が返ってくる場合、必ずNZの銀行を閉じないでおいてと言われました。
他サイトでは小切手で日本に送ってくれるなどの情報もありましたが
その案内はありませんでした。
これで、NZ出国前にやらなければいけないことはほとんど終わりかな?
2017年3月29日水曜日
銀行口座の閉鎖について
さて、New Plymouthで過ごす日々もあとわずかとなりました。
4月から北島を回って5月に日本に帰る予定ですが、
帰国する前にするべきことについて考えておりました。
まずはTAX Returnについて
これは日本の確定申告みたいなものですが、会社はやってくれないので
自分でやるか、エージェントに頼むか、やらないかの3択になります。
しないと罰金と言われたりしていますが、
罰金も来る場合と来ない場合があるみたいです。
なのでたぶんしなくても問題なさそうです。
普通に計算したら、$300ほど返って来そうな感じなので
ぜひしたいのですが、まだ働いているのでこれは出来ません。
そして3月31日が区切りとなるので、
私の仕事終わりもちょうど同じ日なのでその後やってみようと思っています。
まだ分かりませんが、オンラインで出来そうならやって、
ダメならIRDオフィスに行きます。
そこそこの大きさの町ならたぶんオフィスがありそうです。
そして税金が返ってくる場合、銀行振り込みか小切手が郵送される、とのことで
私は銀行振り込みにしようと思っています。
しかし手続きしてから振り込まれるまでに6~10週間ほどかかるらしいので
間違いなく帰国に間に合いません。
私はANZの口座を持っていて、オンラインで閉鎖出来るという噂だったので、
実際にANZにメールで聞いてみました。
メールを送ればいいとのことなので、間違いなさそうです。
なので、帰国してから口座を閉じることに決めました。
口座維持費もかからないアカウントなので、たぶん問題ないと思っています。
入っているお金はこちらでほとんど使い切る予定ですが、
残った場合やTAX Returnのお金が入った場合、
私はVisa Debitカードにしているので、
そのまま日本でデビットカードとして使う予定です。
NZに来る前もさんざん調べたお金の持って行き方、
やっぱり両替や送金は手数料がかなりかかるので
クレジットやデビットでも少しかかりますが、たぶんマシなはずです。
お得なキャッシングは出来ないので、普通のお買い物でカード使う予定です。
結構気楽に行けそうで良かったです。
4月から北島を回って5月に日本に帰る予定ですが、
帰国する前にするべきことについて考えておりました。
まずはTAX Returnについて
これは日本の確定申告みたいなものですが、会社はやってくれないので
自分でやるか、エージェントに頼むか、やらないかの3択になります。
しないと罰金と言われたりしていますが、
罰金も来る場合と来ない場合があるみたいです。
なのでたぶんしなくても問題なさそうです。
普通に計算したら、$300ほど返って来そうな感じなので
ぜひしたいのですが、まだ働いているのでこれは出来ません。
そして3月31日が区切りとなるので、
私の仕事終わりもちょうど同じ日なのでその後やってみようと思っています。
まだ分かりませんが、オンラインで出来そうならやって、
ダメならIRDオフィスに行きます。
そこそこの大きさの町ならたぶんオフィスがありそうです。
そして税金が返ってくる場合、銀行振り込みか小切手が郵送される、とのことで
私は銀行振り込みにしようと思っています。
しかし手続きしてから振り込まれるまでに6~10週間ほどかかるらしいので
間違いなく帰国に間に合いません。
私はANZの口座を持っていて、オンラインで閉鎖出来るという噂だったので、
実際にANZにメールで聞いてみました。
メールを送ればいいとのことなので、間違いなさそうです。
なので、帰国してから口座を閉じることに決めました。
口座維持費もかからないアカウントなので、たぶん問題ないと思っています。
入っているお金はこちらでほとんど使い切る予定ですが、
残った場合やTAX Returnのお金が入った場合、
私はVisa Debitカードにしているので、
そのまま日本でデビットカードとして使う予定です。
NZに来る前もさんざん調べたお金の持って行き方、
やっぱり両替や送金は手数料がかなりかかるので
クレジットやデビットでも少しかかりますが、たぶんマシなはずです。
お得なキャッシングは出来ないので、普通のお買い物でカード使う予定です。
結構気楽に行けそうで良かったです。
場所:
ニュージーランド ニュープリマス
2017年1月20日金曜日
NZで罰金をくらう
実家にエアメールが届いていると母から連絡があり、
英語で分からないと言われたのでメールで送ってもらった。
なんと警察からで、すっかり忘れていた事故の罰金だった。
車をピックアップしてもらうための$100払った時に、
減点とか罰金はないか聞いたらないって言ったのに。。。
NZ長い人に聞いてもどうやら払わないといけないようで
おとなしく払いました。
払う前にかなりいろいろ調べましたけど。
支払いはオンラインバンキングでしました。
クレジット払いも出来ますが、やはり手数料がかかるので。
私はANZのアカウントを持っているので、ウェブサイトから
billを払う、などのタブがあって、
選んでいくとPolice Infringement Bureauというのがあるのでそこに。
Notice Noなどをいれて完了です。
ここに来て$150はちょっと痛いです。
あと残金$200ちょっと、、、
払う前にかなりいろいろ調べましたけど。
支払いはオンラインバンキングでしました。
クレジット払いも出来ますが、やはり手数料がかかるので。
私はANZのアカウントを持っているので、ウェブサイトから
billを払う、などのタブがあって、
選んでいくとPolice Infringement Bureauというのがあるのでそこに。
Notice Noなどをいれて完了です。
ここに来て$150はちょっと痛いです。
あと残金$200ちょっと、、、
場所:
ニュージーランド ニュープリマス
2017年1月19日木曜日
寿司屋の仕事GET
旅を始めて2か月弱、本格的に財布がピンチです。
$2400くらいはあったはずなんですが、今はなんと約$400
$2000使いました。。。
WWOOFしたりしてるし、基本自炊の貧乏旅行で
アクティビティも何もしてないのに、お金はどんどん減っていきます。。。
車の$2600が大きかったですね。
一応日本の銀行にお金はあるから、
前みたいにキャッシングすればいいのですが
NZDが上がっているし、出来れば使いたくないんです。
まあ無くなってしまったものは仕方ないので
せっかくのワーホリビザだし、
仕事が見つかればNew Plymouthにステイしようと思い
てっとり早く寿司屋からアプライ
すぐに面接、トライアルになり、採用w
経緯はおなじみNZdaisuki.comからメール送信、
Queenstownでたくさんの友人が働いていた同じ系列の寿司屋も日本人マネージャーだし
きっと日本人だと思っていたら
NZdaisukiに載せていた人からの返信は
マネージャーのJamesにCV送りましたとのこと
まさかのJames、Kiwiかな?
そして久々の面接なのでほんの少しだけ志望理由とかを英語で考えて
行ってみたらJamesはまさかの中国人、イングリッシュネームだったー。
たぶん大きい会社だから書類は書かされたけど、そんなに重要じゃないと言われ
今までで一番簡単な面接だったかも。
なんか話して終わった感じで面接ぽくなかったです。
日本のバイトの面接みたいでした。
翌日1時間半のトライアル
きゅうり切ったりレジの仕方を少し覚えたりしてすぐ終わりました。
日本人ばっかりかと思ってたけど、
その日は中国人の方が多くて、逆に良かったです。
本当は100%英語環境がいいんですけど、
結構Backpackers Boardとかに乗ってる求人とかにもちょいちょい送っても
返信なかったりしたし
日本人もいるけど英語環境だし、寿司食べれるしいっか、と。
あと雰囲気が結構良かったです。みんな楽しそうに仕事してました。
私もちょっとの時間だけだったけど楽しかったです。
Jamesもそれを心がけているみたいでした。
そういえば面接で味噌汁出てきましたw
日本人ならまずしないだろうけど地味に嬉しかったです。
トライアルは給料なしで、寿司1パックでした。
$10までの寿司ならOKと言われたので$10の寿司をもらいました。
今はバッパーの仕事があるのでPart timeで週20時間かもしくはそれ以下だそうです。
家を見つけてフルで働くか、このままいくか、どうしましょうか。
とりあえず仕事が見つかってよかったです。
$2400くらいはあったはずなんですが、今はなんと約$400
$2000使いました。。。
WWOOFしたりしてるし、基本自炊の貧乏旅行で
アクティビティも何もしてないのに、お金はどんどん減っていきます。。。
車の$2600が大きかったですね。
一応日本の銀行にお金はあるから、
前みたいにキャッシングすればいいのですが
NZDが上がっているし、出来れば使いたくないんです。
まあ無くなってしまったものは仕方ないので
せっかくのワーホリビザだし、
仕事が見つかればNew Plymouthにステイしようと思い
てっとり早く寿司屋からアプライ
すぐに面接、トライアルになり、採用w
経緯はおなじみNZdaisuki.comからメール送信、
Queenstownでたくさんの友人が働いていた同じ系列の寿司屋も日本人マネージャーだし
きっと日本人だと思っていたら
NZdaisukiに載せていた人からの返信は
マネージャーのJamesにCV送りましたとのこと
まさかのJames、Kiwiかな?
そして久々の面接なのでほんの少しだけ志望理由とかを英語で考えて
行ってみたらJamesはまさかの中国人、イングリッシュネームだったー。
たぶん大きい会社だから書類は書かされたけど、そんなに重要じゃないと言われ
今までで一番簡単な面接だったかも。
なんか話して終わった感じで面接ぽくなかったです。
日本のバイトの面接みたいでした。
翌日1時間半のトライアル
きゅうり切ったりレジの仕方を少し覚えたりしてすぐ終わりました。
日本人ばっかりかと思ってたけど、
その日は中国人の方が多くて、逆に良かったです。
本当は100%英語環境がいいんですけど、
結構Backpackers Boardとかに乗ってる求人とかにもちょいちょい送っても
返信なかったりしたし
日本人もいるけど英語環境だし、寿司食べれるしいっか、と。
あと雰囲気が結構良かったです。みんな楽しそうに仕事してました。
私もちょっとの時間だけだったけど楽しかったです。
Jamesもそれを心がけているみたいでした。
そういえば面接で味噌汁出てきましたw
日本人ならまずしないだろうけど地味に嬉しかったです。
トライアルは給料なしで、寿司1パックでした。
$10までの寿司ならOKと言われたので$10の寿司をもらいました。
今はバッパーの仕事があるのでPart timeで週20時間かもしくはそれ以下だそうです。
家を見つけてフルで働くか、このままいくか、どうしましょうか。
とりあえず仕事が見つかってよかったです。
場所:
ニュージーランド ニュープリマス
2016年7月7日木曜日
NZでクレジットカードのキャッシング その3
引っ越しで、bondとか少々お金が必要になったので
前回しなかった$1000に挑戦。
普通に出せました。
そしてうっかり忘れてまた利息を取られたけど
利息込で$1000が¥73130。
今円高いな~ラッキー。
そして$1000だと計算も簡単。
その後旅先でキャッシュが必要になったので
たまたまあったBNZで$300
今回初めて為替レートが見れるとの表示があったのでやってみた。
けどあまりに時間がかかって、それでもなかなか見れないのであきらめました。
人も並んでいたし。
こちらはお金が出てくるのもとても時間がかかった。
為替チェック中みたいなのがずっと出ていた。
BNZ何回か使ってるけどこのタイプは初めてでした。
まだ他のも試す価値あるかも。
ちなみにこちらも少し利息取られた¥43。
最近すぐ忘れてしまう。
あと前は確定して返済できるようになるまでに4日だったけど
今回はたぶん3日。
¥300で¥22159でした。
前回しなかった$1000に挑戦。
普通に出せました。
そしてうっかり忘れてまた利息を取られたけど
利息込で$1000が¥73130。
今円高いな~ラッキー。
そして$1000だと計算も簡単。
その後旅先でキャッシュが必要になったので
たまたまあったBNZで$300
今回初めて為替レートが見れるとの表示があったのでやってみた。
けどあまりに時間がかかって、それでもなかなか見れないのであきらめました。
人も並んでいたし。
こちらはお金が出てくるのもとても時間がかかった。
為替チェック中みたいなのがずっと出ていた。
BNZ何回か使ってるけどこのタイプは初めてでした。
まだ他のも試す価値あるかも。
ちなみにこちらも少し利息取られた¥43。
最近すぐ忘れてしまう。
あと前は確定して返済できるようになるまでに4日だったけど
今回はたぶん3日。
¥300で¥22159でした。
2016年6月6日月曜日
NZでクレジットカードのキャッシング その2
ミルフォードサウンドトリップでかなりお金を使ったので
再びキャッシングしてみました。
今回はASBのATMを利用。
ちなみにホストマザーが働いている銀行です。
言語選択はたぶんなかったと思いますが
慣れてきたATM利用。
ASBはなんと
$1000という選択肢が!!!
すごい!
しかしなんとなくびびって$500にしました。
これでも過去最高額なのにさらにその倍まであるとは!
そして手数料もなかったです。
素晴らしきASB Bank
しかしこの後セディナの罠に!
繰り上げ返済しようとサイトに行くと、
再びキャッシングしてみました。
今回はASBのATMを利用。
ちなみにホストマザーが働いている銀行です。
言語選択はたぶんなかったと思いますが
慣れてきたATM利用。
ASBはなんと
$1000という選択肢が!!!
すごい!
しかしなんとなくびびって$500にしました。
これでも過去最高額なのにさらにその倍まであるとは!
そして手数料もなかったです。
素晴らしきASB Bank
しかしこの後セディナの罠に!
繰り上げ返済しようとサイトに行くと、
なんとメンテナンス中!
セディナサイトによると、
メンテナンス時間
23:00~翌0:15(毎日)
7日 23:00~9日 9:00(毎月) ←これに引っかかった。
※毎週日曜日は20:00~翌月曜日9:00
※6月、9月第3日曜日は前日23:00~9:00
※12月31日 23:00~1月4日 7:00
そんなわけでまた利息を取られる。
いくらか忘れちゃったけど確か90円ちょっとくらいだったと思う。
$500で¥37165でした。
$1=¥74.33(利息込)
Good!
$1000にも今度挑戦してみよう!
日にち気を付けながら。
2016年5月19日木曜日
海外送金について
何も決めずにNZにきた私ですが、
こちらに来てから現地エージェントを通して語学学校の申し込みをしました。
その際にもちろん学費の支払いが必要になるわけですが、
さすがに高額なのでキャッシングを何回もするというわけにもいかないし、
というかあまりにぎりぎりに申し込んだので(1週間前)
時間がなかったのです。
日本では三菱東京UFJ銀行の口座を主に使っていて、
UFJダイレクトというオンラインバンキングもあるし、
それで送金が出来るのではないかと思っていました。
クレジットカードのキャッシングの繰り上げ返済はそうして
UFJダイレクトでやっているのですが、
これが海外口座となると話が違いました。
結果的に言うと、すでに海外に住んでいる場合、
海外送金は出来ません。
なぜか、海外口座登録が窓口もしくは郵送のみだからです。
ですのでもし先に国内で口座登録をしておけば、
オンラインでの送金も可能だと思います。
もしくは家族などにお願いするか、です。
入学手続きをお願いしたエージェントも
送金サービスを手数料4000円でしてくれるそうなのでお願いしました。
急ぎでしたし。
それはエージェントの日本口座へ振り込めばいいので、
こちらはオンラインで出来ます。
4000円は普通に送金するより安いと感じるかもしれませんが、
あとは両替レートも上乗せされてますのでたぶん妥当なところだと思います。
クレジットカード払いも可能でしたが
その場合は2.5%プラスされると言われたので、
送金のほうがお得でした。
本来海外送金は1週間ほどかかるらしいのですが、
日本の口座に振り込んだ時点で
エージェントさんが学校側に支払ってくれたみたいで助かりました。
何事も準備が大事です。
何事も準備が大事です。
2016年5月18日水曜日
NZでクレジットカードのキャッシング
まず使ったのがANZのATM
こちらは日本語を選択出来るので画面の指示通りに進んでいけば簡単です。
ただし$200までしかおろせない上に、手数料が$3かかりました。
これでは少し困りますね。。。
とりあえず仕方がないので$200おろし、
後日繰り上げ返済。
毎日セディナのサイトを確認したところ、
確定して返済出来るようになったのが4日後でした。
$200で¥14,892でした。
手数料$3 引かれているはずなので
$1 = ¥75.59 ですね。
手数料で$1 = ¥1くらい損しました。
その後次はbnzのATMでおろしてみました。
こちらも言語で日本語があったので選択してみると
すべて文字化けで
□□□□
とこんな感じになってましたので仕方なく英語を選択。
Withdrawalが引き出しですのでそれが分かればきっと大丈夫でしょう。
こちらは$300引き出せて手数料はかかりませんでした。
おお!
これからはbnzでおろそう!
そしてマイナスになっているANZにお金をいれようと思い
次の日またbnzでおろそうとするとなぜかATMが使えない状態。
今度は近くにあったKiwi bankでチャレンジ。
こちらは英語のみ。
しかし金額が今までと違い選択制ではなく自分で入力出来る!
$20か$50の単位で入れてねみたいなことだと判断したけど、
いくらまでおろせるのか分からないので
また$300おろしてみる。
成功、そしてこちらも手数料なし!
これは返済するのをうっかり忘れて、
利息が75円付きました。
合計して¥44644でした。
$1 = ¥74.21 +利息 ¥75ですね。
他の銀行も試したら追記します。
そしてANZのATMで預金。
こちらは日本語だしと余裕で行ったけど、微妙な日本語。。。
預けるっぽいのは
スマートデポジット
というのしかなかったのでこちらを選択。
なんでカタカナ?スマートデポジットってよく使う言葉なんでしょうか?
紙幣は50枚まで入れられると日本語で出て、
その後は英語になりましたが、
無事預金出来ました。
これでEFTPOSというデビット機能?カードが使えます!
NZはほぼどこでもEFTPOSが使えるのであまり現金を持たなくて済みそうです。
小銭とか焦って出せなかったりするし。
ちなみに読み方はエフトポスという人とエフポスという人とどちらもいるそうです。
実は送金などもしたのでその話は次回
こちらは日本語を選択出来るので画面の指示通りに進んでいけば簡単です。
ただし$200までしかおろせない上に、手数料が$3かかりました。
これでは少し困りますね。。。
とりあえず仕方がないので$200おろし、
後日繰り上げ返済。
毎日セディナのサイトを確認したところ、
確定して返済出来るようになったのが4日後でした。
$200で¥14,892でした。
手数料$3 引かれているはずなので
$1 = ¥75.59 ですね。
手数料で$1 = ¥1くらい損しました。
その後次はbnzのATMでおろしてみました。
こちらも言語で日本語があったので選択してみると
すべて文字化けで
□□□□
とこんな感じになってましたので仕方なく英語を選択。
Withdrawalが引き出しですのでそれが分かればきっと大丈夫でしょう。
こちらは$300引き出せて手数料はかかりませんでした。
おお!
これからはbnzでおろそう!
そしてマイナスになっているANZにお金をいれようと思い
次の日またbnzでおろそうとするとなぜかATMが使えない状態。
今度は近くにあったKiwi bankでチャレンジ。
こちらは英語のみ。
しかし金額が今までと違い選択制ではなく自分で入力出来る!
$20か$50の単位で入れてねみたいなことだと判断したけど、
いくらまでおろせるのか分からないので
また$300おろしてみる。
成功、そしてこちらも手数料なし!
これは返済するのをうっかり忘れて、
利息が75円付きました。
合計して¥44644でした。
$1 = ¥74.21 +利息 ¥75ですね。
他の銀行も試したら追記します。
そしてANZのATMで預金。
こちらは日本語だしと余裕で行ったけど、微妙な日本語。。。
預けるっぽいのは
スマートデポジット
というのしかなかったのでこちらを選択。
なんでカタカナ?スマートデポジットってよく使う言葉なんでしょうか?
紙幣は50枚まで入れられると日本語で出て、
その後は英語になりましたが、
無事預金出来ました。
これでEFTPOSというデビット機能?カードが使えます!
NZはほぼどこでもEFTPOSが使えるのであまり現金を持たなくて済みそうです。
小銭とか焦って出せなかったりするし。
ちなみに読み方はエフトポスという人とエフポスという人とどちらもいるそうです。
実は送金などもしたのでその話は次回
NZへのお金の持って行き方
これはかなり調べてかなり悩んだことのひとつです。
たくさんの方がとても詳しく説明してくださっているので、参考にさせて頂いた結果…
私がとった方法は、
たくさんの方がとても詳しく説明してくださっているので、参考にさせて頂いた結果…
私がとった方法は、
クレジットカードでのキャッシング
これのみです。
本当は国際キャッシュカードとか、
海外プリペイドカードとかにしようと思っていたのですが、
実は3%とか4%とか取られるみたいです。
日本のクレジットカードを使うのも同様ですね。
たぶん。
私はそう判断して日本にいる間にクレジットカードを2枚追加で作りました。
セディナカードとSBIカードです。
どちらもMaster Cardで。
もともと持っていたのがVisaの楽天カードです。
こちらも海外旅行保険が利用付帯で付いているので、航空券購入の際に利用しておきました。
海外キャッシングをメインに使うために作った2枚のカード
こちらは繰り上げ返済がネット上で出来ることが重要です。
キャッシングはお得な分利息が付きますので
利息が付く前に返済しないと意味がありません。
もともと1枚しか作らない予定だったのですが、
割とぎりぎりに作ったので、もし審査落ちした場合などを考えて念のため申請。
そうしたら2枚ちゃんと通りました。
でも結果的には2枚で良かったと思います。
作ったばかりのカードは限度額が低く、引き上げもあまり出来ないので、
多額の現金が必要になった場合たぶん役に立つでしょう。
ちなみにセディナは永年年会費無料ですが、
SBIは条件付きでした。
あまり使わなかったら解約しようと思います。
それにSBIは暗証番号を自分で決められません。
しかもなぜかそれぞれ3つも暗証番号がありますので、
メモしてなくさないことが必要になります。
私はメモはしたけどどの番号か分からなくなりまだ使えていません。。。
実際のキャッシングなどはまた次回。
2016年5月13日金曜日
ANZ銀行口座をつくる
NZに着いてからは、
クライストチャーチに20年以上住んでいる日本人の友人にお世話になっています。
日本でのあだ名は、にゅーじーw
着いた日は疲れていたのでそのまま休ませてもらい、
次の日にさっそく銀行口座を作りに行きました。
とりあえず家の近くにあるANZへ。
ANZ そのままオーストラリアニュージーランド銀行の略ですね。
日本にも支店があるみたいで、日本にいながら口座を作ることも出来るようです。
まず窓口に行ってみると、口座開設の予約をとるようで、
また次の日の朝11時に行くことになりました。
担当してくれる方(アシュリーさん)の名刺をもらって、帰りました。
そして次の日再びANZへ
少し早めに着いたので座って待っていると、
時間ころにアシュリーさんが話しかけて来てくれました。
必要なものはパスポートとビザ。
ビザは持って行くのを忘れたら、e-mailで送ってくれとのこと。
データは持っていたのでその場で送りました。
あとはたぶん住所証明がいると思います。
私はにゅーじーさんちに住ませてもらっていて、
当日も一緒に来てもらっていて、
にゅーじーさんもANZ口座を持っているのでその情報でOKでした。
特に書類とかは必要なかったです。
そして口座の説明、
難しかったけど、分からないと何回も説明してくれて、
アシュリーさんすごくいい人でした。
それでも分からないときはにゅーじーさんにヘルプしてもらいました。
私はGo accountという口座にして
口座維持費とATM手数料は無料ですが、窓口は3ドルかかる、というものでした。
そして普通のカード(キャッシュカード機能とEFTPOSというデビット機能がついたカード)か
Visaデビットカードを選べるのでなんとなくVisaデビットにしてみました。
こちらは最初だけ10ドルかかりますが年会費などは不要です。
その10ドルはどうなるか聞いたところ、
払わない場合口座は‐10ドルになっているけど特に問題はないそうなので
そのままにしておきました。
このときに払ったり、口座に預金してもいいと思います。
あとはオンラインバンキングのパスワードなどをその場で一緒に設定しました。
Appもあるからダウンロードしたのですが、
App StoreがJapanで、NZ版がなく、store changeしないとダメみたいなことを言われました。
そのあたりはよく分かりませんでしたが、アプリはなくてもいいので今もそのままです。
あとはカードが届くまでに数日かかるので、
すぐに使いたい方は仮カードを発行してくれます。
私は不要でしたので、そうしたら口座番号などを手書きしたカードをくれました。
オンラインバンキングはそれで即使えるようです。
そんな感じで無事口座開設出来ました。
結構難しかった英語。
保険とかも少し勧められたりしました。
車買う予定はある?とか、どんな仕事する予定なのかとか。
アシュリーさんいい人で良かったです。
また何かあったら来てね!と言ってくれました。
ちなみにカードが届くまでに約1週間かかりました。
クライストチャーチに20年以上住んでいる日本人の友人にお世話になっています。
日本でのあだ名は、にゅーじーw
着いた日は疲れていたのでそのまま休ませてもらい、
次の日にさっそく銀行口座を作りに行きました。
とりあえず家の近くにあるANZへ。
ANZ そのままオーストラリアニュージーランド銀行の略ですね。
日本にも支店があるみたいで、日本にいながら口座を作ることも出来るようです。
まず窓口に行ってみると、口座開設の予約をとるようで、
また次の日の朝11時に行くことになりました。
担当してくれる方(アシュリーさん)の名刺をもらって、帰りました。
そして次の日再びANZへ
少し早めに着いたので座って待っていると、
時間ころにアシュリーさんが話しかけて来てくれました。
必要なものはパスポートとビザ。
ビザは持って行くのを忘れたら、e-mailで送ってくれとのこと。
データは持っていたのでその場で送りました。
あとはたぶん住所証明がいると思います。
私はにゅーじーさんちに住ませてもらっていて、
当日も一緒に来てもらっていて、
にゅーじーさんもANZ口座を持っているのでその情報でOKでした。
特に書類とかは必要なかったです。
そして口座の説明、
難しかったけど、分からないと何回も説明してくれて、
アシュリーさんすごくいい人でした。
それでも分からないときはにゅーじーさんにヘルプしてもらいました。
私はGo accountという口座にして
口座維持費とATM手数料は無料ですが、窓口は3ドルかかる、というものでした。
そして普通のカード(キャッシュカード機能とEFTPOSというデビット機能がついたカード)か
Visaデビットカードを選べるのでなんとなくVisaデビットにしてみました。
こちらは最初だけ10ドルかかりますが年会費などは不要です。
その10ドルはどうなるか聞いたところ、
払わない場合口座は‐10ドルになっているけど特に問題はないそうなので
そのままにしておきました。
このときに払ったり、口座に預金してもいいと思います。
あとはオンラインバンキングのパスワードなどをその場で一緒に設定しました。
Appもあるからダウンロードしたのですが、
App StoreがJapanで、NZ版がなく、store changeしないとダメみたいなことを言われました。
そのあたりはよく分かりませんでしたが、アプリはなくてもいいので今もそのままです。
あとはカードが届くまでに数日かかるので、
すぐに使いたい方は仮カードを発行してくれます。
私は不要でしたので、そうしたら口座番号などを手書きしたカードをくれました。
オンラインバンキングはそれで即使えるようです。
そんな感じで無事口座開設出来ました。
結構難しかった英語。
保険とかも少し勧められたりしました。
車買う予定はある?とか、どんな仕事する予定なのかとか。
アシュリーさんいい人で良かったです。
また何かあったら来てね!と言ってくれました。
ちなみにカードが届くまでに約1週間かかりました。
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